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こちらの屋根は雨漏りしていますが、何が原因で雨漏りしているかわかりますか?屋根材はカラーベストで、屋根は腰折れ屋根です。雨漏り原因は腰折れ屋根の急勾配から緩勾配に変化する中間水切りで雨漏りしています。二寸の緩勾配屋根に対応勾配2.5寸のカラーベストを葺いていることも雨漏り原因と考えられます。屋根工事専門のムトウ産業では、こういった雨漏りにも適切な屋根材を葺くことによって、雨漏りを完璧に止めることが出来ます。
今までどこに頼んでも止まらなかった雨漏りを、是非ムトウ産業にお任せください。
既存屋根の上に断熱材カネライトフォームを敷きつめ、下地コンパネを張った後、金属立平葺きで仕上げました。ハッチ周りは塗装で完成です。お施主様には工事にいろいろご協力頂き誠にありがとうございました。
夏がとにかく暑いのを緩和するため、下葺材に断熱材を敷き詰めて新しく金属ガルバリウム立平葺を施工させて頂きました。これで家の断熱性は格段に上がること間違いありません。地震と台風にも耐えられるように頑丈に施工致しました。 続きを読む
鉄骨二階建ての貸し倉庫の外壁の角波鉄板を新品に張り替えさせていただきました。古い角波鉄板は亜鉛メッキ鋼板ですが、新しい角波鉄板はカラーのガルバリウム鋼板で耐久性が格段に上がりました。オーナー様、テナント様ありがとうございました。
古い小波スレート外壁をめくり、下地にプラスターボードを張り、その上に透湿防水紙をタッカー張りしてから、カラーガルバリウム鋼板0.5ミリ厚の角波鉄板を張りました。樋の取り替えや明かり取り窓を増設し、無事完成しました。
大波スレート上に高耐候カラーガルバリウム鋼板t0.5mmのボトムフラット650をカバー工法にて葺きました。
電動ルーフファンも新品に交換し樋の取り換えいたしました。工事中はオーナー様、テナント様のご協力ありがとうございました。
屋根はルーフ88の改修用タイトフレーム取り付けてのカバー工法、外壁は角波鉄板の上に鉄骨Cバー取り付けての金属サイディングのカバー工法でした。上の写真が完成後、下の写真が工事前の写真です。オーナー様には工事中色々ご協力頂きありがとうございました。
築40年ほどの木造2階建ての瓦屋根を新しい屋根に葺き替え
させて頂きました。下地も新設しており、これで地震や台風が来ても安心ですね!
鉄骨アーチ屋根(芯木なし瓦棒葺き屋根)へ粘着ゴムアスを張り、金具を取り付けてリファインルーフ66R加工品(R=17m)を葺いていきます。
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