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古い折板150型の上にカバー工法にてルーフ150を葺きました。雨樋も全交換させていただきました。
工事中はお施主様に色々ご協力いただき、無事完工することができました。この度は誠にありがとうございました。
古くなったルーフ150型折板から雨漏りしています。この屋根をめくらずにカバー工法にて新しい屋根にすることができます。専用の改修用タイトフレーム(金具)を取り付け、この上に新しいルーフ150を葺くことができます。ムトウ産業では屋根工事専門店なので、質の高い工事を低価格で施工させて頂いております。無料調査・見積もり承っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さいい。
大波スレート屋根にはボトムフラット650カバー工法で改修し、小波スレート外壁にはウォールタイトリスト取り付けして角波を張り片棟包み、ケラバ包み、角コーナー取り付けして仕上げました。もちろん谷樋も谷コイル鋼板で成形加工して、新しいものを取り付けしています。I社様この度は施工させて頂き誠にありがとうございました。
大波スレートのカバー工法ボトムフラット650折板葺きが終わり、引き続き小波スレートのカバー工法角波張り工事が始まっています。
写真は小波スレートの上にウォールタイトリストという新しい架台に軽天Cバーを取り付けた様子です。ガラスサッシ回りは水切を取り付けて、雨漏りしないように完璧に雨仕舞いします。
大波スレートの間にボトムフラット650折板を葺いた様子です。外壁には角波鉄板を張ります。
工場の大波スレート屋根の上にカバー工法にてボトムフラット650を葺きます。谷樋も新しいものを取り付け、外壁もCバーとウォールタイトリストで下地をしてから角波鉄板を張ります。安全第一で作業を進めてまいります。
日本瓦を全て降ろして、木下地を新設し、ゴムアスルーフィングを敷いた後、金属横葺屋根シルキーG2ダークブラウン色を葺きました。雨樋も全交換致しました。この度はありがとうございました。
日本瓦を全て降ろして木下地新設し、金属横葺シルキーG2に葺替えします。写真は瓦を降ろした後、桟木とコンパネで木下地を新設している様子です。一枚一枚丁寧に張っていきます。完成したらまた写真アップしますね。
古い屋根も年月の経過とともに古くなって寿命を迎えます。写真は雨漏りした古い屋根の上に新しい屋根をカバー工法で改修した様子ですが、太陽光発電を設置して発電と売電による電気代削減効果で、それらの費用を実質0円で、行うことが出来ます。高騰する電気代、安くなった太陽光発電パネルがそれを可能にしています。ご興味のある方は屋根工事専門のムトウ産業にお問い合わせ下さい。0120-610-840まで!
大波スレートの上にカバー工法で
カラーガルバリウムボトムフラット650を葺きました。外壁の角波鉄板も張り替えて、樋も全交換しました、
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